
北関東自動車道
伊勢崎インターすぐ隣に!
※北関東自動車道、伊勢崎ICを熊谷・東京方面に降り、すぐの信号(三和町)を右折、
50mで当社があります。(インターから見ることが出来ます。)
4月13日 この度、社内における無事故表彰制度と燃費向上達成優良運転者の表彰制度を導入致しました。より一層の輸送の安全の確保と向上に努めることを目指します。
3月3日 運送業における将来的な人材の確保と乗務員教育の徹底につきましては、近年の課題となっております。中型免許制度の導入により直ぐに運転業務に従事することが出来ないことから、採用を見合わせる事態も生じております。数年後、高齢の運転者が退職時期を迎えるなか、現在の輸送力の確保に支障をきたす状況も予想されます。
2月6日 早いもので、もう2月になりました。今年もインフルエンザが流行しているようですが、職場では手洗いうがい薬などの設置により、健康で楽しく働ける職場づくりを心掛けております。
1月5日 新年明けまして、おめでとうございます。本年も昨年同様宜しくお願い致します。今年も安全運転を心掛け、事故0運動を推進して参りたいと思います。
12月30日 1年間お世話になった方々に、沢山のご愛顧を賜り誠に有難うございました。3月11日における大震災などで、色々と大変な一年でありました。私達が出来る事を行動に移し、少しでも何かお役にたてればと、強く感じる事が出来た1年でもありました。皆様と共に過ごした1年を振り返り、また来る年を迎えられることに喜びを感じ、皆様のご発展を心よりお祈り致します。
12月16日 国土交通省より、健康管理の重要性について通達が出されました。運転者の健康状態に起因する事故は、運転者の業務における健康状態の影響について関係者の理解が不足し、運転者の健康管理が適切に行われていないことにより生じている可能性があるとして、年々運転者の高齢化が進む中、もう一度運転者の健康状態を把握し、適切な管理をし、事故防止に向け健康管理の徹底を致したいと思います。
11月25日 昨今の軽油価格の高止まりに、「事業経営が圧迫され、国民生活に密着した高度の輸送サービスが提供できなくなる恐れがある」として全日本トラック協会など21団体が記者会見を開いたそうです、軽油引取税に上乗せされた旧暫定税率の廃止を要求しているようです。ぜひ実現に向けてのお願いを申しあげます。
11月11日 トラック運送事業者の99%は中小企業が占めており、近年の厳しい経済環境のもとで、個々の事業者の経営は一層厳しさを増しております。こうした状況の中でも、トラック運送事業者は「社会との共生」を命題とし、「安全で安心な輸送サービスを安定的に提供し続けることを」社会的使命と考えています。
11月2日 平成23年5月1日から「アルコール検知器の使用」が義務化されました。交通事故防止に関する重点6項目、的確な点呼の実施、飲酒運転防止の徹底、過労運転の防止、運転者の管理、過積載の徹底、危険物輸送の安全確保、これらの項目を再度見直し、日々の運転業務また管理面の充実を図りたいと思います。
10月1日 10月9日はトラックの日です。全国統一標語「トラックは生活(くらし)と経済のライフライン」という事で、国民の生活や経済の発展に必要不可欠であり、その重要性から日頃の安全運転を再認識し、取組んで参りたいと思います。
9月15日 9月21日(水)~9月30日(金)秋の全国交通安全運動が実施になります。年間スローガン【無くす事故 群馬の道から わが身から】サブスローガン【灯そうよ 早めのライト 明るい未来】です。安全運転を心掛けましょう。
9月7日 【安全運転管理は、現状把握から!】という事で、この度、三井住友海上の協力により、安全運転管理の多目的状況を把握し、効果的な対策を立てるなど、様々な角度から総合的に分析してもらい経営者・管理者の資質の向上に努めて参ります。
8月27日 余談ですが、仏教の教えに―対冶(たいじ)と同冶(どうじ)という言葉があるそうです。共に治すという意味ではありますが、対冶とは相手と反対の意見を言って治す(さとす・従わせる)のに対し、同冶とは同じ意見を用いて従わせるそうです。そうしないと相手もいう事を聞かないし、従わせることなど到底できないとの事です。当社も教訓にしたいと思います。
8月19日 連日の猛暑により、我が県は暑さが全国一となり熱中症により病院に搬送された患者数も全国一だそうです。水分補給や運行の効率化を図り、この夏を乗り越えたいと思います。ドライバーさん頑張ってください。
8月6日 トラック輸送産業は、わが国の経済活動と国民生活を支えるライフラインとしての機能を果たすとともに、トラック運送業界としても、常に安全、安心な輸送サービスを提供し続けることを最大の使命としています。
7月25日 栄運輸の今年、23年度の交通・労災事故件数は0件です。このまま環境・省エネ対策を積極的に推進し、次年度を迎えられるように頑張ります。
7月7日 夏の県民交通安全運動の重点項目は子供と高齢者の交通事故防止、飲酒運転の根絶、座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、交差点・追突事故防止です。
6月25日 夏の県民交通安全運動【7月11日(月)~7月20日(水)】年間スローガン、無くす事故 群馬の道から わが身から。サブスローガン、シートベルト しめて守ろう 家族の笑顔。栄運輸はこれからも、安全を守ります。
6月11日 先日の、北関東自動車道の全線開通により、今まで伊勢崎~宇都宮まで、3時間を要していたものが1時間となり、水戸まで4時間を要していたものが、2時間と大幅に短縮されました。
6月4日(土) この度、トラックディーラーのプロの整備士を弊社の整備管理者に専任致しました。外注で賄っていた修理・整備を自社ですることにより、よりきめ細かい整備また点検、経費の削減と、車両故障を未然に防ぎ、安全と防止の観点から、経営と資質の向上を図りました。
5月28日(土) 弊社の、輸送の安全に関する基本方針は、安全は最大の経営資源であります。4月中の県内の交通事故死者数が15名という現状に、群馬県知事が声明を出しました。是は、前年同月と比べると10人と激増しており、極めて深刻な事態となっているようです。車の運転をするときは、速度を控え、安全を確認し、思いやりと、ゆとりを持って運転していきます。
5月21日(土) 平成22年度中の人身事故発生状況は、死者数が94人で、年間死者数100人以下への抑止は4年連続で達成するとともに、発生件数と負傷者においては6年連続して減少しているとの事です。
5月14日(土) 平成23年度の事故防止重点項目は、交差点による重大交通事故の根絶。追突・後退事故の縮減。漫然・脇見運転の抑止です。
5月7日(土) 東日本大震災から早、2か月が経とうとしております。被災地に向けて継続していた支援物資輸送も、ようやく落ち着きを見せてきました感があります、一日も早い復興をお祈りいたします。
4月30日 春の全国交通安全運動「運動期間 5月11日(水)~5月20日(金)」は、年間スローガン=無くす事故、群馬の道から、わが身から。サブスローガン=自転車も、マナー守って、安全走行です。
4月23日 東日本大震災の影響により、来たるGWに外出をされる方の予定は、自粛派1割、例年通り8割だそうです。くれぐれも交通事故等には、気を付けてお出かけ下さい。
4月15日 この度の東北地方太平洋沖地震で、ぐんま福祉研究会により義援金を募ったところ心ある方より沢山の義援金・衣料品などを頂きました。有り難くお預かりし、責任をもって被災者の方々へ送り致します。
3月14日 3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。。
3月10日 群馬県トラック協会の通達により、昨年10月から鎮静化をしていた会員事業者が関係する、死亡事故等重大事故が、本年2月以降再び連続発生したため勧告がありました。
2月26日 ぐんま福祉研究会は、その業態が全くの営利を要さない慈善団体である事が高く認められ、来たる3月15日群馬テレビによる出演(インタビュー)が決まりました。
2月22日 御無沙汰して申し訳ありません、業務案内の部分とセキュリティー面でのアップロードを致しました。今日も安全運行に従事しています。
2月12日 弊社は、単なる利益追求型でない社会調和を重んじる利他的ビジネス=ソーシャル・ビジネスを推進します。
2月4日 運行前、運行後のアルコールチェッカーによる検査が4月1日より義務付けられます。 より安全で良質な輸送サービスの維持・向上を目指しております。
1月25日 最近、トラック・バスの窃盗事件が増加傾向にあるようです。弊社は、安全を規す為、警備会社による人的警備及び、機械警備を設置し、お客様よりお預かりしている荷物(信頼)の安全を守るため、敷地構内設備の強化を図っております。
1月18日 NPOぐんま福祉研究会に、県生命保険協会から御寄付の贈呈を賜りました。誠に、ありがとうございました。今後の活動に役立てて参りたいと思います。
1月5日 新年明けましておめでとうございます。本年も昨年同様ご指導の程、宜しくお願いします。今年も安全輸送で頑張って参りたいと思います。
12月30日 今年も残すところあと1日となりました。お世話になった方々に心から感謝をしております。そして新たな年を迎えられることに喜びを感じ、皆様と共に歩んできたこの一年を振り返っております。安全輸送に心掛け皆様のご発展を心からお祈り致すとともに、また来る年も、ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。
12月15日 プロとしての自覚を持って、漫然運転に注意、『安全運転』『安心運転』の実践を心掛けます。
11月29日 年末年始、輸送安全総点検実施中。実施期間(平成22年12月10日~平成23年1月10日まで)。
11月25日 冬の県民交通安全運動(運動期間12月1日~12月10日)交通安全スローガン『無くす事故、群馬の道から、わが身から』。
11月16日 日々の運行データを基にドライバーへの教育を実施しております。
10月26日 事業活動のなかに環境保全への配慮を組み入れ営利性の追求と環境配慮の両立を図り、経営のグリーン化を目指します。
10月22日 平成23年4月1日施行。『アルコール検知器の使用』が義務化されます。
10月20日 弊社は3ヶ月点検の実施を認証指定整備工場が出張により実施、プロの目から見た整備を心掛けています。
9月22日 秋の全国交通安全運動は、9月21日(火)~9月30日(木)です。安全運転を心掛けましょう。
9月14日 大変、ご無沙汰をしており申し訳御座いませんでした。また、更新情報を掲載させていただきますのでよろしくお願いします。
4月9日 グリーン経営、認証取得致しました。トラック運送業者の環境問題における先進的な企業として活動してまいります。
3月12日 ただいま、グリーン経営、取得申請中です。
2月16日 省エネ運転は、地球環境にやさしいばかりではなく、経済性の面でも大きな効果があります。
2月4日 先日の上毛新聞(ぐんま福祉研究会)の掲載につき、たくさんの反響によりご賛同を頂きまして、誠に有難うございました。これからも、自分たちの出来ることを常に考え模索、活動して参りたいと思いますので、ご協力のほどよろしくお願い致します。
2月3日 リペア事業部は、コーナンフリートとの対アップにより、業務を進めていくことになりました。『子供たちの未来をもっと、輝けるすばらしい未来にしたい!』という思いから、今後も活動を行っていきます。
2月2日 昨夜降った雪が残っていますので、日陰は路面が凍結している恐れがあります、走行時には十分気を付けて下さい。
1月28日 栄運輸が進める一環の、ぐんま福祉研究会の活動内容が、上毛新聞に記事として掲載されました。
1月21日 弊社は、さまざまな課題に瞬時に応えるため、リアルタイム双方向通信 高度運行サポートシステムの、導入をしております。
1月16日 群馬山間部の道路では雪のため凍結している場所がありますのでチェーンの装着を早めにすることをお勧めします。
1月7日 あけまして、おめでとうございます。今年も安全第一で頑張ってまいります、どうぞ宜しくお願い致します。
12月29日 今年も残すところあと2日となりました。来年も皆さんにとって良い年でありますように。
12月24日 アメリカ人安全技師ハインリッヒが、労働災害の事例の統計を分析した結果をもとに発表した「1:29:300」という法則があります。「1件の重大災害(死亡・重傷)が発生する背景に、29件の軽傷事故と300件のヒヤリハットがある」と警告しています。
12月22日 12月10日から1月10日 年末・年始 輸送安全総点検実施中。
12月19日 12月1日~1月31日【年末年始労働災害防止強調運動】慣れた作業に見えない危険、リスクアセスメントで災害防止。
12月18日 運送業者によるリペアのページ、リニューアル致しました。
12月17日 マニキュアコートの施工段階は8つの工程を経て施行完了となります。
12月15日 交通事故の大半は認知的ミスによるものと言われています。暮れになりますと何かと、気せわになりますので、皆さん安全運転を心掛けましょう。
12月11日 運送費の削減をお考えの企業様、弊社にご相談ください。電話、メール、ファックスでのお問い合わせ、お待ちしております。
12月7日 ガラスリペア営業開始早々、ご依頼を頂いていますディーラー各位様、誠にありがとうございます。これからも、「捨てない、壊さない、取り換えない」をテーマとしたエコビジネスを展開していきたいと思いますので、よろしくお願い致します 。
12月2日 今年も、残すところあと1ヶ月を切りました。風邪などにお気を付けて、頑張りましょう。
11月30日 平成21年12月1日より、エコドライブ還元キャンペーンを実施致します。
11月25日 群馬山間部では、雪が降り積もるようです。チェーンの装着はお早めに!!。
11月24日 私どもの地域もインフルエンザが大流行しております。マスク・うがい・手洗いなどの対策を万全に!!。
11月19日 平成21年10月1日から監査方針・行政処分基準が強化されます。
11月17日 急に冷え込みましたね、群馬山間部では雪が降っています。
11月11日 12月1日からガラスリペアを開始します。
10月吉日 ホームページリニューアルしました。これからもよろしくお願いします。
6月5日 エコプロジェクトを追加しました。
価値ある活動を継続していく
『社会的企業になるために』・・
弊社は、運送業で得た収益金の一部で、NPO特定非営利活動法人 を通じ、障害を持った子供たち、また環境保護のために役立てる活動を行っております。
そして、「もっと、物を大切に!」という視点からトータルリペアサービス事業を展開しています。
『子供たちの明日をもっと、輝けるすばらしい未来にしたい!!』
という思いから、今後も活動を行っていきます。
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<ご協力企業様> |
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坂口鉄工(株) |
ハルナビバレッジ(株) |
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岡本製作所(株) |
etc…順不同 |
弊社概要
群馬県伊勢崎市のインター南に本社を構えるトラック運送事業者です。
配送エリアを関東と長野県内に絞り、輸送を行っているトラック運送事業者です。
取扱貨物は多技に渡り取扱っていますが、殆どの車輌がウイング車のため、
その性質を生かした貨物が主体の配送となっております。
また弊社では輸送できない貨物に関しましては、
同業他社様のバックアップなどにより輸送体制の充実、
配送面での資質の向上を図っております。
取 扱 い 貨 物
野菜・生活雑貨・食料品雑貨・建築部材・自動車電装部品・血液検査機・医療器具
医療介護用品・プレス加工品・空調機器・輸送建設機器部品・家電製品・印刷物
工業用製品・飼料・飲料物・油脂ドラム・衣料品・路線雑貨など・・・